Slack/ChatWork連携

  • 全プラン共通

Slack/ChatWorkと連携することにより、ワークフローで通知を飛ばすことやSlackからちきゅうに活動履歴を登録することができます。

Slack連携

  1. [外部連携サービス]設定ページに移動する
    gaibu_rennkei.png (137 KB)
    [設定]>[外部サービス連携]をクリックする。
  2. Slackと連携する
    slackchatwork_renkei2.png (62 KB)
    左の欄からSlackをクリックします。 ちきゅう→Slackだけの場合(ワークフロー通知)は上を、Slack→ちきゅう/ちきゅう→Slackの双方へデータを送る場合(ワークフロー通知+活動履歴)は下をクリックします。
  3. ログイン/アクセス許可をする
    slackchatwork_renkei3.png (49 KB)
    ログインしていない場合はSlackのログイン画面が、既にログインしている場合はアクセス許可の画面が出てきます。 ログインを完了し、アクセスを『許可する』をクリックしてください。
    slackchatwork_renkei4.png (45 KB)
    成功すると『アクセストークンの取得に成功しました。』というメッセージと共にちきゅうのページに戻ります。 [設定ページに戻る]をクリックしてください。
  4. 接続チェックをする
    slackchatwork_renkei5.png (42 KB)
    設定ページに戻った後、上部の[接続チェック]をクリックし、接続が成功していること、並びに[有効化]になっていることを確認してください。
    ちきゅう→Slackだけの場合(ワークフローの使用のみ)、設定終了になります。 ワークフロー設定にて、通知内容と通知先を設定します。
  5. ちきゅうとSlackのユーザーを結びつける
    ※Slack→ちきゅうへデータを送る(活動履歴の登録する)場合のみ
    slackchatwork_renkei6.png (91 KB)
    slackchatwork_renkei7.png (24 KB)
    [設定]>[ユーザー一覧]を開き、自身の名前をクリックします。 ユーザー情報の編集ページが開き[Slackユーザー]の選択が可能になるので、該当のユーザー名を選択します。
  6. チャンネルと送信事項を選択する
    slackchatwork_renkei8.png (30 KB)
    [設定]>[外部サービス設定]のSlackに戻ります。
    ちきゅうと連携させるSlackチャンネルを右へ移動させ、同様にSlackで送信する活動履歴の項目を右へ移動させてください。
    設定完了後、上部の[保存]ボタンをクリックします。
  7. Slackから活動履歴を送信する
    slackchatwork_renkei9.png (48 KB)
    上部で連携したチャンネル内で、活動履歴作成可能なオブジェクト名(見込客、会社、担当者、商談)を発言すると、登録が開始されます。
    途中で中断したい場合は「$end」と発言すると、処理を中断して終了することができます。

ChatWork連携

  1. ChatWorkでAPIを取得する
    slackchatwork_renkei10.png (81 KB)
    slackchatwork_renkei11.png (92 KB)
    ChatWorkにログインし、右上のユーザー情報をクリックし、[サービス連携]>[API Token]をクリックします。 ChatWorkのログインパスワードを入力するとAPIトークンが発行されますので、こちらをメモしてください。
  2. [外部連携サービス]設定ページに移動する
    slackchatwork_renkei12.png (57 KB)
    [設定]>[外部サービス連携]をクリックします。
  3. ChatWorkと連携する
    slackchatwork_renkei13.png (46 KB)
    左の欄からChatWorkをクリックし、1でメモしたAPIトークンを入力します。
    入力後、[保存]をクリックします。
  4. 接続チェックをする
    slackchatwork_renkei14.png (54 KB)
    設定ページに戻り、上部の[接続チェック]をクリックし、接続が成功していること、並びに[有効化]になっていることを確認してください。 ワークフロー設定にて、通知内容と送信先を設定します。